歯磨きに対するこだわり

正しい歯磨きの仕方というのは小学校の頃だったり歯医者に通っていたりすると
指導されるものだと思うのですが年を取るとそんなこともすっかりと忘れて
しまうものですね。よくあるのは歯磨きをする前に変な錠剤みたいなものを
噛んでから歯磨きをして口をすすいだ後に磨き残しがある部分にだけその錠剤の
成分が付着してどの部分が磨けていないのかわかるという方法があります。
あれって市販で売っていたりしないんですかね。最近虫歯ではないのですが
歯周病の兆候みたいなものが気になっていて原因を調べてみるとやっぱり
磨き残しの歯垢とか歯石が原因になっているみたいでした。歯垢は歯磨きで
落とせるけど歯石になるとクリーニングでもしてもらわないといけないんでしょうね。

そもそも歯石の元になっているものは歯垢であることを考えるとしっかりと
歯磨きをしないといけないなとその必要性を感じているわけです。自分では
かなり丁寧に磨いているつもりではあるのでやっぱり磨き方がいけないんだろうなと。
最近は他にも歯茎が以前よりも下がってきて歯が長くなったように見えるので
CMでやっていた歯茎用の歯磨き粉でも買ってみようかと思っています。

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このページは、authorが2013年8月23日 23:05に書いたブログ記事です。

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